LensFlare 8.0 [iPhone] – 「PhotoAppLink」ライブラリを採用、写真にレンズフレア効果をつけられるアプリケーション

LensFlare写真にレンズフレア効果をつけられる iPhone アプリケーション

What’s New

  • New! Send/receive photos directly from other apps. Great for combining several effects on your photos.
  • Fixed save issue affecting older devices.

ひさしぶりの紹介です。

写真にレンズフレア効果を自然な感じでつけられる iPhone アプリケーション、『LensFlare』がアップデート。
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Download : LensFlare (App Store)
サポート : BrainFeverMedia

LensFlare』を起動したら、中央のカメラのアイコンをタップして、内蔵カメラで新規に写真を撮影するか、フォトライブラリから写真を読み込みます。
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自動的に写真にフレア効果が加わり、ドラッグで位置を、ピンチでフレアのサイズと傾きを調整できます。
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いちばん左のアイコンをタップすると、スライダーで輝度の調整も可能。
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左から2つめのアイコンをタップすると、フレアの種類を変更できます。現行のバージョンでは、45種類のフレアを収録しています。
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「LENS DUST」のチェックボックスをタップすると、レンズにほこりがついたような効果を出すことができます。
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フロッピーディスクのアイコンをタップすると画面が遷移します。「SAVE/SEND PHOTO」を選択すると、編集した画像をカメラロールに保存するほか、メール送信、連携して画像を送受信できる「PhotoAppLink」ライブラリを採用したアプリケーションに送ることができます。「SAVE/SEND FLARE ONLY」を選択すると、編集したフレアのみを保存/送信します。
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また、「RENDER (ADD FLARE)」を選択すると、一度レンダリングをおこない、さらに異なるフレアを写真に追加することができます。
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出力解像度は、iPhone 4 で最大幅 2048 ピクセル、それ以外の機種では最大幅 1024 ピクセルとなっています。

Download : LensFlare (App Store)
サポート : BrainFeverMedia

iPad 版の『LensFlare HD』もあります。

Download : LensFlare HD (App Store)
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