LensLight 2.0 [iPhone] – 「PhotoAppLink」ライブラリを採用、写真にライティング効果をつけられるアプリケーション

LensLightLensLightは、最高のライティングエフェクトを求めているフォトグラファーやデザイナーに必須のアプリです。

強力なLensFlareエンジンを備えたLensLightは写真に様々なライティングエフェクトを追加する完璧な相棒となるアプリです。

写真にライティング効果をつけられる iPhone アプリケーションです。
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Download : LensLight (App Store)
サポート : BrainFeverMedia

LensLight』起動したら、中央のカメラのアイコンをタップして、内蔵カメラで新規に写真を撮影するか、フォトライブラリから写真を読み込みます。
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自動的に写真にライティング効果が加わり、ドラッグで位置を調整し、ピンチでサイズの調整や回転することができます。
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いちばん左のアイコンをタップすると、スライダーで光の密度や透明度の調整が可能。
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左から2つめのアイコンをタップすると、エフェクトの種類を変更できます。光漏れ、ボケ、スポットライト、表面反射など、57種類のエフェクトを収録しています。
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「LENS DUST」のチェックボックスをタップすると、レンズにほこりがついたような効果を出すことができます。
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フロッピーディスクのアイコンをタップすると画面が遷移し、「SAVE/SEND PHOTO」を選択すると、編集した画像をカメラロールに保存するほか、メール送信、連携して画像を送受信できる「PhotoAppLink」ライブラリを採用したアプリケーションに送ることができます。「SAVE/SEND FLARE ONLY」を選択すると、編集した光の部分のみを保存/送信します。
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また、「RENDER (ADD FLARE)」を選択すると、一度レンダリングをおこない、さらに異なるライティング効果を写真に加えることができます。
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出力解像度は、iPhone 4 で最大幅 2048 ピクセル、それ以外の機種では最大幅 1024 ピクセルとなっています。

Download : LensLight (App Store)
サポート : BrainFeverMedia
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