LensLight 3.0 [iPhone] – テクスチャー・カラー調整機能を追加、ライティング効果をつけて写真を演出するアプリケーション

LensLight写真にライティング効果をつけられる iPhone アプリケーション

What’s New

  • Color Control
  • New Lens Textures
  • New and Improve LensLights
  • Stability Improvements

ひさしぶりの紹介です。

ライティング効果をつけて写真を演出する iPhone アプリケーション、『LensLight』がアップデート。

Download : LensLight (App Store)
サポート : BrainFeverMedia

内蔵カメラで新規に写真を撮影するか、フォトライブラリから写真を選択して読み込むと、自動的にランダムに選ばれたライティング効果が加わります。

ドラッグで位置を、ピンチでライトのサイズと傾きを調整できます。ここでは、ランドスケープモードで使用していますが、ポートレートモード(縦方向)でも使えます。
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8種類のテクスチャーが新たに追加され、よりドラマティックな演出が可能になりました。ツールバー左から3つ目のアイコンをタップすると、テクスチャーを選択できます。
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いちばん左のアイコンをタップすると、ライトの明るさとテクスチャーの透明度を調整できるだけなく、カラーホイールから選択した色に変えることができます。
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左から2つめのアイコンをタップすると、エフェクトを変更できます。ライトリーク、ボケ、スポットライト、表面反射など、63種類のエフェクトが収録されています。
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画像を保存するには、ツールバー右から2つ目の書類のアイコンをタップ。
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メニューから「写真を保存/送信」を選択すると、編集した画像をカメラロールに保存するほか、メール送信、「PhotoAppLink」ライブラリを採用したほかのアプリケーションに送ることができます。
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また、「フレア追加」を選択すると、一度レンダリングをおこない、ほかのエフェクトを加えることができます。
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保存時の画面で「高解像度(低速)」を選択した場合には、iPhone 4S / iPhone 4 で最大幅 3072 ピクセル、iPod touch(第4世代)で 2048ピクセル、それ以外の機種では最大幅 1024 ピクセルで保存可能です。

Download : LensLight (App Store)
サポート : BrainFeverMedia
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